今一番なんでもないようなことが幸せだったと思っているのは高橋ジョージでしょう。
こんにちは、アプリフリープランナー鈴屋二代目です。


「壁ドン」という言葉がありますが、この言葉が生まれた発端は、「朝チュン」からではないかということに気付きました。

「朝チュン」とは、性行為を描けない少女漫画やソーシャルゲームにおいて、「おそらく二人は夜にそうなって朝を迎えただろう」と匂わせるシーンのことです。

夜からいきなり朝になり、小鳥がチュンチュン鳴いている中、ベッドで寝ている男。
そしてキッチンに立つ彼のシャツを着た彼女。

おまえら、やったよな?な?

そんなシーンを「朝チュン」と言います。


そして思ったのです。

「壁ドン」「朝チュン」の由来は、そもそも「でこピン」から来ているのではないかと!

これらは、名詞と擬音が組み合わさった四文字だったのです。


この発見をすると、いろいろ新しい言葉が生まれそうです。

例えば僕が好きなのはコレ。

「袖ツン」。

まだ付き合いたてのカップルの女子の方が、本当は腕を組みたいのだけど恥ずかしくて彼のシャツの袖を摘んで歩く光景。


しかし、四十過ぎたおっさんが、「袖ツン」されたいというのも娘を持つ父親としてどうかと思う。

もっと大人な発想はないのか。

そこで考えました。

「壁ドン」より二歩先を行く経験者しか出来ない行為。


「ふいチュウ」。


横断歩道を待っている時に彼氏が一瞬の隙にするチュウ。

それが「ふいチュウ」。

「ふいチュウ」が出来るようになれば恋愛上級者と言えるでしょう。


20まで童貞だった僕も卒業後に「ふいチュウ」をやってみたことがあります。

歯がぶつかりました。




twitterはじめました(そろそろ活用したいが、どうやってフォロワーを増やせばいいのか)

◆「おっさんと中2のスマホアプリ開発日記」

 
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