昨日ニュースを見ていたら、あまりにも語呂合わせの良いニュースをあまりにも真面目に放送していました。


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00292214.html

神職の男が、家出中の16歳の少女にみだらな行為をしたとして逮捕された。
逮捕されたのは、愛知・稲沢市の国府宮神社(こうのみやじんじゃ)の神職・森 亮太容疑者(28)で、2015年3月、当時16歳の少女にみだらな行為をした児童福祉法違反の疑いが持たれている。
森容疑者は、「神待ち」と呼ばれる、家出した少女が、宿泊場所や食事の世話をしてくれる男性を求めるインターネットの掲示板で少女と知り合い、2015年1月から、およそ2カ月間、自宅に住まわせていたという。
調べに対し、森容疑者は、「間違いない」と容疑を認めているという。




ネットでは、「神待ちをしていたら、本当に神が来たでござる」「ほんとの神待ちだ!」と一部で騒がれている模様。

しかも男が従事していた国府宮神社は、「はだか祭」で有名らしいです。

はだか祭