先日「一社一名のスマホゲーム業界の宴」の話を書いたのですが、その続きです。

せっかくなのでいろいろな人と話してもらいたく、席替えをすることにしました。

各々が話したいテーマで場所を移動することにしました。


かがや間取図


上から見た図です。

他のテーブルでどんな話がされていたかわからないので、僕のテーブルの話をしますと、

「濃い下ネタ」テーブルに7人の参加者のうち、4人が女子で、1人がアメリカ人男性、僕とのりお(ブログ参照)の2人のおっさんという構成。

意外と女子が多かったのですが、女子の下ネタ度が半端ない。

ただ、書けないことが多い。

でも箇条書きで書いてみる。


まず、

・「トロ」と呼ばれている愛称は、「どこでもいっしょ」からではなく、「スカトロ」の「トロ」。

ね。まずここからスタートですよ。

その「トロ」が、

・出産をすると乳首でイケるようになる。

そんな発言を。

出産した女子がトロだけだったので、「あるある」にはならず。


「あるある」といえば、こんな話題も。

・おっさんは、根元がゆるい。


ここは女子のあるあるでした。

あと、僕から言わせると、

・下ネタを話す女子はやらせない。


そして、テーブルの7人中6人が手を挙げたのが、

・肛門を舐めた、もしくは舐められたことがある。


1人手を挙げなかったのは、アメリカ人の男子。

バツとして次回は額に肛門を書いてテリーマンになることに。


そこから「肛門体験」があるかないかを基準にこのグループの入学試験が決まるのでした。

テリーマンは留学生として特別待遇です。


その後、こんな入学基準も出てきました。

・前立腺が云々。

・潮が云々。

・おしっこが云々。

何次試験まであるんだよ!


そんな中ですべてを経験しているのが、このブログでも度々登場する童貞キラーのアッキーバ。

肛長先生を就任したのでした。


そのアッキーバ、

「私、多分この中で一番最近セックスしてますよ」

いつだよ?

「今朝。出勤前に」

さすがです。

登校時にある意味、肛門で挨拶の指導をする偉い人になってもらいたいと思います。


アッキーバ肛長、「おまえ、ヤる気あるのかー(いろんな意味で)」


そんな話をしていると、他のテーブルから入学希望者が現れます。

イケメン声優が、「僕、女の人同士がやってるのを見ているのが好きなんですよね」。


いいんだけどそれ、学科が違わない?


続きまして、20代まじめ男子が登場。

「こーもん中学に入るなら肛門を舐められたことがあるか、舐めたことがあるかが、最初の試験だから」

と話すと、

「僕、男子ならありますね。男子校だったんで」


いやいや、もうそれ専門学校だから。

なんか違う意味でエリートだから。


そんな入学試験のある「こーもん中学」ですが、LINEでグループが出来、同窓会も開かれることになりました。


同窓会の最初の話題は、
その日の二次会で女子から聞いた自身の話ですが、

【競馬好き女子がジョッキーに乗って乗られて、しかも3枠同時出走】

にしたいと思います。


って仕事に繋がってない飲み会だったと改めて気付きました。