今声に出して言いたい日本語。
「ミラジョボビッチ!ミラジョボビッチ!」

今日はアプリ開発日記はさておいて、近所のスーパーにあった他人の短冊を好き勝手に紹介したいと思います。

まずは、無謀なお願いであるにも関わらず、実現に向けての強い意志が表れている短冊です。


写真1-1

「今年こそはアルパカを飼う」


「今年こそ」ということは、少なくとも去年からは思っていたことだと思います。
でも願い主の名前を見る限り、アライグマを飼った方がお似合いでは。


次は、どうツッコめば良いのでしょうか。

写真2-1

きっと日本の神様では読めません!


そして、次。切ないです。

写真3-1

「カッチャンの病気が完治しますように!!」

でも甲子園に連れて行くのは、タッチャンなんだからねっ!
7巻で死んじゃうんだからね!


次は、あらゆる願望をまるっと総括したお願いです。

写真4-1

「とにかく全てが上手く行き幸せになりたい  TK」

詐欺事件やら妻の病気やら、いろいろありましたからね、小室さんも。


続いては、ほってはおけない願いです。

写真5-1

「ママがひどいことしませんように、運が良くなりますように」

すぐに児童相談所に相談して!


そして、最後の短冊です。
その文字からは、とてつもなく強い意志が感じられます。

写真6-1

「パセリ」

パセリになりたいという意味ではありません。
苦手な食べ物を克服したいという意味でしょうが、育ってきた環境が違うから好き嫌いは否めないのではないでしょうか。

それは、セロリ。


願うということは、自分の目標を具体化することでもあります。
無謀でもいいからみんなで願いましょう。

ちなみ僕の願いは、作ったアプリの100万ダウンロード。

それでは、みんなの願いが叶いますように!