中2で中年なプランナーの空想的日常

ただただ昭和のゲームプランナーでおっさんな僕が日常や妄想を書きます。

2015年06月

ファミコンが生まれたのが1983年。当時、小銭を握りしめてゲームセンターに行っていた僕らは、「ゲームセンターのゲームがテレビで出来る!」ということに衝撃を受けました。僕が小学生時代に遊んでいたのは、「ドンキーコング」「パックマン」「ラリーX」などのゲームでした ... もっと読む
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そんなインチキ臭い謳い文句が帯に載せられている、僕が初プロデュースした本「週4時間で月50万稼ぐAmazon中国輸入 日本語だけでできる驚異の山田メソッド」ですが、「人任せ」とはどういうことなのかを解説しましょう。これが、今回の本の特徴でもある「自動化」にも繋 ... もっと読む
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「誰でも本は出せる」という吉田ジャイアン塾のマインドの元、シェアオフィスの懇親会で知り合った人のビジネスが面白かったので、「それ本になりますよ。出版企画書、俺、書きますよ?」という酒の勢いでプロデュースしたところ、「あなパズ」の編集者であり双葉社のプッチ ... もっと読む
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中1の娘が、「もうすぐ中間テストがあるから勉強教えろ!」と言ってきました。漢字と英単語は、「とりあえず書きまくれ」と投げっ放し、社会に関しても「書いて覚えろ」と言っておいたのですが、娘が、「社会は何を覚えていいかわからないんだよ!」と言うので、「教科書で ... もっと読む
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「クリエイターエキスポ2015 」なるものにふと出展しようと思ったのは昨年末のことですが、1人で出展するのは「面倒だし高いなあ」と思い、同じく会社を辞めている元先輩に「一緒に出展しませんか」と問うたところ、あっさり「いいよ」ということだったので、「鈴屋」とい ... もっと読む
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「ド根性ガエル」が実写化されるようですが、実写版ならTシャツに潰れたカエルの死骸が染みつくはず。こんばんは、そんなリアリティを求める鈴屋二代目です。最近「週4時間で月50万稼ぐAmazon中国輸入」という本を出版プロデュースしました。この本、Amazonでの単なる転売マ ... もっと読む
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僕の童貞本「あなたはなぜパズドラにハマったのか」を購読してくれたアプリマーケティング研究所の方から取材を受けました。これまで取材は2度ありました。1度目の取材は、知人によるサイゾーでのエロアプリとしての取材でしたが、今回は、アプリマーケティング研究所様か ... もっと読む
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昔勤めていた会社の上司達と久しぶりに飲みました。僕にとっては一番最初に所属した部署で、ここの先輩達とは、年に1度こうして飲んでいます。僕もあの頃は23歳。若かった。宴会芸で女装をしたら、隣の部署の部長に気に入られてずっと相席を強要されることもあった。それ ... もっと読む
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