中2で中年なプランナーの空想的日常

ただただ昭和のゲームプランナーでおっさんな僕が日常や妄想を書いていきます。

2018年04月

えー「笑点」のお時間となりました。

「仲のいいカップルとかけまして、貧乳と解く」

その心は、

「どちらも揉めません」

こんにちは、桂正和です。


さて、今日も僕、漫画家桂正和(嘘)が書くブログですが、
なんか最近いろいろありつつ全然ブログを書けないでいます。

なかなか書く時間が取れない中で、箇条書き風に今回一つの出来事をまとめてみました。

こんな感じなことが、今月ありました。



・深夜に駅前で男性がおっさんに道ばたで土下座させていたので、
「何かもめ事が起こったら証拠素材として残そう」と何故か変な正義感が芽生える



・そこでスマホで土下座させていた男性の背後から動画を撮っていたところ、
ちょっと土下座させているお兄さんの顔も押さえとこうと思って正面に回る。



・すると土下座させていたお兄さんが、「撮っていいよ。こいつが悪いんだから」と僕に言う。



・まだ撮る俺。
その際に僕と兄さんの会話発生。
「なんで土下座させてるんですか」
「こいつがいちゃもんつけてくるんだよ」
「え?どんな」
みたいな会話をする。



・そのすきに土下座していたおっさん逃げる。



・兄さん「逃げた。動画上げていいから」。



・「兄さん面白いね」みたいな感じで僕と兄さん、曲がり角で別れる。



そしたら曲がるブロックが違っただけで、また出会う。



僕、笑う。
「また会ってるし!」
何故か僕が、「兄さん、飲み行きましょうよ」となる。



30分ぐらい一緒に飲む。
何故土下座させていたかなど聞く。



そのお兄さんとLINE交換する。



お兄さん、数日後に僕の出展したイベントのブースに来てくれる。
しかもブースで僕が人と話している時に気を遣って声をかけずにスルーしてくれる。
あの日は土下座させてたのに!



というね、なんかそんなことがあったんです。


もう自分の中の「面白い」のツボがわからなくなった話でしたとさ。




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ダッダーン、ボヨヨン、ボヨヨン♪
こんにちは、稀勢の里です。


先月にこのブログで、グラビア携帯電話サイト(「バウっ娘。DX」「生っ!」「アイドル生搾り」)を運営していた話を書きましたが、
運営側としては、水着までしか配信してはいけない規約の中で、どう攻めていくかというのが課題でした。


そこそこのグラビアアイドル達は、ヤングマガジンやスピリッツなど部数の多い雑誌は出たがるのですが、
携帯サイトとなると世間への露出も少ないため、こちらがギャラを高くせざるを得ないのです。


そこで、会員数が少ないため、それほどのギャラを払えない我々は穴場を狙います。

それは、「人気AV女優」でした。

グラビアアイドルより肌の露出は多く、脱がなければギャラも安いという。

しかもそこら辺のグラドルより可愛かったりもします。


しかし、当時「これもNG?」と思うことがありました。

当時はガラケーの携帯サイトで、容量の問題もあり5秒程度の短い音声を、撮影の合間に録音して配信していたんですね。

この短さだと、普通のサイトでは「おはよう」とか「好き♪」とか「私のこと好き?」だとかそんな一言になります。

聞いていてホンワカするものです。


一方、僕が運営するサイトでは、例えばクリスマスの時期だと、
「メリークリス松村!」「メリー栗栖正伸(プロレスラー)!」とか、
当時2ちゃん用語だった「だめぽ」とか「ぬるぽ」など収録して配信していたのです。

「着声」とか流行った時期でした。。。

とは言え、それを聞いてユーザーが何をどうするのかまで考えていなかったのが、僕の落ち度です。


そんな中で、「料理名を色っぽく言ってみようシリーズ」ということで、ある人気AV女優に「ペペロンチーノ」を色っぽく言ってもらうことにしました。

すると、その場でマネージャーが「ペペロンチーノはNGで」と言うのです。


「え!」と思いましたが、ギャラの安さが問題だったかもしれません。


替わりに、「ビーフストロガノフ」をセクシーに言ってもらいました。


「ヴィーフシュトロガノフュ♪」


言ってはもらったのですが。。。


そんな、何がなんだかな話でしたとさ。



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こ、このブ、ブブ、ブログはですね、じ、実際に、じ、じ、実話でですね、じ、じ、じ、事実、おそらく事実が、か、書かれており、じいじは幸せです。

それでは、う、歌を歌います。

あーるはれたーひーるさがりーにーばしゃあーがゆれていくぅー。

こんにちは、ひふみんです。

安倍晋三かと思いきや、ひふみんでした。


4月4日~6日までビックサイトで行われる「コンテンツ東京」内の「クリエイターEXPO」にゲームユニットとして参加します。

ネット告知_鈴屋


↓こんなに出展するので、僕らのブースまで行き着くのは、巨大迷路をクリアするようなものです。

http://www.content-tokyo.jp/doc/2018/location/floor

クリエイター達がめっちゃいる!

そんなクリエイター達の目的は、企業との商談。

昨年はこんなブースもありました。

IMG_0074-2


学生がゲーム会社に入りたいからブースを出したけど、イベント当日に説明会に行くという、何かとリアルなブースです。

さて、今年もそんなゲームゾーンに僕がいたりいなかったりするよ!



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