2019年02月

DA PUMPの新曲が「桜」なのですが、歌詞が普通にオシャレな感じで、
「USA」の次なら2曲目までは、当たり前な中2レベルの歌詞を歌って欲しかったのです。

で、3曲目で名曲を出すという。

サザンが「勝手にシンドバッド」でコミックバンドかと思われつつ、2年後に「いとしのエリー」を出すような感じですが。

なので、「桜」の歌詞になんかどうでもいい歌詞を入れて欲しかったですね。
例えば、

「桜はピンクだけど散る」
「桜の下には死体は埋まってない」
「桜は三月下旬に咲きがち」
「梅は2月に咲く」
「花見はやっぱりブルーシート」
「3月は桜以上に花粉症が気になる」
「代々木公園にゴミが溜まりすぎ」

とか。
関係ないことも入れつつキレキレのダンスで。
勝手な感想。

https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=da+pump+%E6%A1%9C



このエントリーをはてなブックマークに追加

この間、2年ぶりぐらいに出版界の先輩と会ったんですが、面白い人で。
その時話したことで印象深かったのが、

「俺、今幽体離脱学んでんの」

って話で、
「この間1回出来たんだよね」と話していました。


ちょ、どこ向かってんの?と思ったのですが、高校時代に「ムー」を買っていた僕としては、違和感ない話です。


幽体離脱の1泊2日の研修があるらしいんですね。

それで先輩が話していたのが、「俺、1回だけ幽体離脱できたのよ」

「壁と壁の隙間に入れた」らしいです。

「それ、もうどこでもドアですわ」

でも壁を通り抜けようとしたら、断熱材があったらしいです。


そんな話を、ガールズバーで話しながら(ガールズバーか)、
今思うと、「レオパレスなら普通に壁抜けられるんだろうな」とこれを書いていて思いました。


一回宙にも浮いたらしいんですよね。


幽体離脱のまず初期段階は、「夢を見ていてそれが夢か感じるか」。

僕はしょっちゅう感じるのですが、離脱したことはないですね。

何かやりかたがあるのですが、それは習わないとダメらしいです。


その先輩、「好きな子の家にも行けるんだよ」と話していて、
「住所知らなくてもですか?」
と聞くと、「うん」と頷くんですね。

「それは犯罪として証明しづらいですね」


で、先輩はその日、「今日君ん家行くから」とガールズバーの子に言っていました。

が、その前に静岡に朝から出張で、それどころでない先輩なのでした。

そこはリアル。
このエントリーをはてなブックマークに追加

九州出身の僕には恵方巻きの文化がなく、恵方巻きを一度も食べたことはないのですが、
娘は何故か教えてもいないのに小学4年ぐらいから小遣いで恵方巻きを一人で食べています。

そんな娘が食べた今年の恵方巻き。

昨日買ってきたのが、鉄火巻き。短いやつの詰め合わせ。

「なんで鉄火巻きなんだよ」と聞くと、「私の好きなマグロが入ってなかった」。

でもスマホで東北東を探して一個ずつ鉄火巻きを食べる娘。

あれって一本を一口で食べるんだろ?

小粒を何個も食べてるって、ただ好きなものを食べてるだけじゃない??

基本的にただ腹が減ってただけなのだと思います。

このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ