2019年05月

アレクサ、テレビから貞子出して。

こんにちは、平賀源内です。


さて、またまたバンダイナムコエンターテインメントが開催している企画コンペ「ASOBIZA」に投稿しました。

今回は、僕が小学生の頃に「あいら温泉」のゲームコーナーでハマった2つのゲームを題材にしたものです。

一つは、「ディグダグ」。
位置情報+スマホ+ディグダグ+リアル賞品プレゼント!
という図式です。

こんな企画↓
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「Want it!」を押すといいと思うよ。


そして「パックマン」企画も出しました。

言ってしまえば、スマホ向けゲームアプリ「Snake VS Block」の要素と「PAC-MAN 256」の要素を足してぎゅっとシンプルにしたもの。

こんな企画↓
1p

「Want it!」を押すといいと思うよ。


1000万ダウンロード超えたら、無料な「ふせん大喜利」開催!


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一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩下がる。
「地図できねーよ!」
こんにちは、伊能忠敬です。

さて、最近土曜日でも普通に7時に目が覚めてしまう僕ですが、
起きて茶を沸かし、すすりーの、風呂入るというパーフェクトじじいな午前中を迎えており、
さらに犬もいないのに涼しいうちに散歩に出かけています。

で、近くの多摩川に9時頃に歩いて行ったところ、
スポーツやる気な服を着た大人達がたくさん。

近くの小学校では運動会も行われていたのですが、
数百メートル離れた多摩川の河原では、企業対向駅伝大会も開かれていました。

IMG_0012

休日の朝にこんな大勢の人達が。


熱中症対策で開催が早まったのでしょう。
昭和の時代は、僕の地元の鹿児島でもこの時間は涼しかったものです。

しかし!
令和の今、おそらく企業も気を遣ったのでしょうが、「朝でも昭和の昼間!」(霜降り明星のテンションで)

10時半頃に企業対向駅伝が開始されたのですが、おそらく日向では30度近かったのではないでしょうか。

主催者側も熱中症を考慮して救護テントを4つ用意していました。

そして、主催者側の悪い予想の通り、救護テントに肩を借りて向かう第一走者の女性ランナー。

この一体感は必要だと思うのだけど、、、
救護テントに運ばれたランナーは月曜日も仕事で、
「一体誰の何のための企業対向駅伝大会なんだ?」と思いつつ、
「高校生時代に地理で習った気候分布図はもはや使えないのか!?」と
どうでもいいことを振り返る朝でした。



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レーシックってリスク高い?
こんばんは、ケント・デリカットです。

さて、今バンダイナムコエンターテインメントで「ASOBIZA」という企画コンクールを行っています。

一般や企業から企画だけ募集するコンテストで、商品化の可能性もある試み。
僕も応募してみました。

企画名は「呪いの文具」

charatape

可愛く呪う文房具の企画です。

企画案1:「呪いのふせん」

noroinofusen

呪いたくなるほど嫌な連絡事項を共有する付箋です。


企画案2:呪いのテープ
noroitape

割とどうでもいい呪いをテープに記載。送り付けられた人は軽く呪われてしまいます。

その他にも五寸首でわら人形を打ち込むことで芯が出る「呪いシャーペン」や嫌な予定を書き込む「呪いのスケジュール帳」などの企画も掲載。

可愛く呪うキャラクターのデザインは、リアルに怪談イベントを行っている怪談図書館司書の桜井館長。

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「ASOBIZA」のホームページでぜひ「Want it!」のクリックをお願いします。

アソビザ/呪いの文具



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