カテゴリ: 一人投稿ネタ

メリークリス松村!

毎年この時期は、ハッピーなこの時期に「こんなクリスマスイヴはイヤだ」的なものを書いています。


・クリスマスツリーにカナブンが群がっている
だとか
・サンタが大人のおもちゃを置いて帰る
だとか
・プレゼントが着払い
だとか。


一体、クリスマスをイジって何のメリットがあるというのか。
という自問自答はさておき、

今年は、「こんなクリスマスソングはイヤだ」でちょっと考えてみました。



「こんなクリスマスソングはイヤだ」


・BoAの「メリクリ」が、ちょうどこの時期に「メルカリ」で売られていた

・彼女に聴かせようとカラオケでワム!の「ラストクリスマス」を歌ったら、出だし5秒の「♪ラーストクリスマス」のフレーズの後、鼻歌でごまかした

・山下達郎の「クリスマスイヴ」を聴きながら彼女を待っていたら、本当に来なかった

・「♪クーリスマスは今年もやってくる」と例のチキンのCMを口にしながらイヴを待っていたら、26日になっていた。

・マライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」を勝手に「変人たちのクリスマス」に読み間違える(想像するに多分みんな全裸)

・同じく松任谷由実のアノ曲も「変人がサンタクロース」に脳内変換。
 トナカイの頭の剥製を枕元に置いてくタイプです。


と、今年はこんな感じで。

それでは、皆様素敵なクリスマスイヴを。

こんなブログの感じでソシャゲ業界の裏側を書いています。
pazudora










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どうも。毎度おなじみミランダ・カーです。

先日、中3娘の卒業式でした。

まあ汚れた僕でも、卒業生の「別れの言葉」の中で、
「未来は希望に溢れています」だとか、
「未来は自分で創ることができます」とか娘と同じ歳の子の言葉を聞いて、
「あーそだったわー」と昔を思い出したりして、心が洗われたり、悔い改めたりさせられるのです。


いつから大人は、自分に制限をかけるようになるのでしょう。


そんな娘の卒業式で、自分もあの頃、壮大な夢があったことを思い出しました。

「いつか有名になって『笑っていいとも!』か『徹子の部屋』に出たい」


そんな夢を思い出したところ、
まだ「徹子の部屋」が存在しとる!


しかもまだ徹子さん、生きてるし!

まだ間に合うかも!


そんな、いろんな意味で感動的な日でしたが、昭和の卒業式と今も変わらぬ形で「卒業式」が存在するのだと感じました。



そんな今もある「卒業式あるある」、いってみましょう。

・親や在校生が卒業生入場の時から泣いている

・議員みたいな人が喋る

・体育館が寒い

・校長先生の話や生徒のスピーチの出だしが、「春の訪れ」を感じっぱなし

・そんな春の例えが、「温かい風が頬を撫でがち」

・入学式で緊張したことを振り返りがち

・「在校生の贈る言葉」が3年生の偉大さを語りがち

・廊下に貼られる祝電がスルーされがち

・もう「贈る言葉」は歌われない


最後は、「尾崎豊の『卒業』を卒業式で歌われるのを見たことがない」。



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最近誰でもIKKOになれることを発見しました。

IKKO

IKKOといえば、「どんだけぇーー♪」や「まぼろしぃーー♪」などの言葉が有名ですが、
ひらがな4文字の言葉の最後の文字を人差し指を出して高音で伸すと、どんな言葉でもIKKOになるのです。

例えばフジテレビ「とくダネ!」で小倉さんが天達(あまたつ)を呼ぶ時を、
IKKOになったつもりで読んでみてください。

「それではお天気いってみましょう。
(IKKOで)あまたつぅーー♪」

4文字ならなんでもありです。

「さみだれぇーー♪」

「かさぶたぁーー♪」

「こそだてぇーー♪」

「ふじわらぁーー♪」(紀香の方)

これが5文字や3文字だとちょっと違ってくるという。

それがIKKOマジックです。




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